先輩社員インタビュー

営業事務(介護事務)

所属:介護事業部 介事課
入社:2016年新卒入社
出身:浜松大学 健康プロデュース学部心身マネジメント学科
営業事務(介護事務)

これが私の仕事

電話応対や契約書の作成など、サポート業務を担当しています

納入した製品を日々お使いになられているご利用者様や、取引先のケアマネージャーなどから、日々掛かってくる問い合わせに対応したり、新たに製品をご購入いただく際の契約書を作成するなど、営業スタッフのサポート業務をメインで担当しています。
日によって多少変わりますが、1日の問い合わせ対応数は20~30件ほど。その内容は多岐にわたりますが、先輩にフォローしていただきながら、少しずつ経験を積んでいます。
まだまだわからないことが多く、先輩や上司に頼ることが多いので、1日も早く「伊藤に聞けば解決する」と思われるくらいのスキルを身につけたいと思っています!

だからこの仕事が好き!
一番うれしかったことにまつわるエピソード

実はご利用者様にご満足いただいていたと、後になってわかったことも

営業とは違って、直接お顔を合わせてやりとりすることはありませんが、日々多くの問い合わせに対応していると、終わり際「助かりました。ありがとう。」など、お礼の言葉をいただくこともあります。
ほかにも、直接言われた感謝以外にもこんなことがありました。
ある製品について問い合わせを頂いたご利用者様を対応したときのことです。会話の途中で先輩に質問したり、確認したりしながら、ご利用者様が知りたいことをキチンとお伝えすることしました。まだ知らないことが多くてお時間をとらせてしまったのですが、担当の営業スタッフが後日訪問したところ、「電話で丁寧に教えてもらえてよかった」と喜ばれていたと聞きました。
日々多くの問い合わせがありますが、その1つひとつに真摯な気持ちで取り組むことが大切だと実感することができました。

ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き

初めて選考を受けて内定が出た。そこに縁を感じて入社を決意しました

私の就職活動は、3年の2月に学校が開催した合同説明会に参加したのがスタートでした。
「営業職以外で、なるべく学校で学んだことが活かせる仕事を」と、今思えばふわっとした軸ですが、そんな想いで合説に参加していた企業を見てまわりました。その中の1社がこの会社です。
1週間後に会社説明会があり、参加したあと面接まで進みました。
人生初の選考で、もちろん面接も初めてでした。友人の活動の仕方を聞いてみると中には何十社にもエントリーして、どんどん選考を受けている人が多く、1社目で4月に内定を頂けるなんて思ってもみませんでした。
そんな展開に縁を感じて、入社することにしました。

先輩からの就職活動アドバイス

就活が始まってから何かを学んだり、身につけようとしても難しい部分があると思います。
特にアルバイトをする時間も限られてしまいますから、余裕があるうちに短期でも構わないのでいろいろなアルバイトを経験するといいと思います。
私自身はずっとファミレスのキッチンでバイトをしていましたが、今思えば接客とかもっと経験しておいてもよかったかなと思っています。

046-220-1188
月~金曜日 9:00~18:00 / 厚木支社 採用担当まで
Copyright © Innovation of Medical Service, Inc.
All Rights Reserved.